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DATA SLIDE

准看護師の求人がなくならない理由

スワイプでサクッと読める、データガイド

准看護師について

准看護師の求人が
なくならない理由

看護師不足の構造をデータで解説

准看護学校ガイド
DATA

27万人

看護職員の最大不足数(厚労省推計)

求人倍率は全国平均2.36倍。47都道府県すべてで1.0倍超。看護師が余っている県はゼロ

需給

2025年の看護職員 需要と供給の推計

出典:厚生労働省「看護職員需給分科会 中間とりまとめ」(2019年)

DATA

87

日本の病床100床あたり看護職員数

OECD平均は183人。日本は平均の半分以下で下から2番目。看護師の総数は多いが、病床数がもっと多いから1床あたりが薄い

国際比較

OECD加盟国 病床100床あたりの看護職員数

出典:OECD Health Data 2017

DATA

23.3万人

2024年の准看護師就業者数

2014年の34.0万人から10年で3割減。供給が減っているのに需要はある。今から資格を取る人にとって、就職先に困る可能性は低い

DATA

2.1

人口あたり看護師数の都道府県格差(高知vs埼玉)

首都圏は特に不足が深刻。埼玉・神奈川・千葉が最も少ない。どの地域でも准看護師の資格があれば働く場所は見つかる

NEXT STEP

需要がある今のうちに
資格を取ろう

看護師不足は構造的な問題で、数年では解消しない。
准看護師→看護師のステップアップも可能

出典:厚生労働省「看護職員需給分科会 中間とりまとめ」(2019年) / 厚生労働省「令和6年衛生行政報告例」 / 日本看護協会「准看護師の現状」

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